素顔館とは

素顔館ご紹介

遺影写真撮影は素顔館
sugaokan

遺影写真はご家族みんなの大切な宝物

遺影写真はご葬儀の用意のためだけのものではありません。
お元気で人生を歩み続けられている方にとっても
ご家族にとっても、大切な宝物となります。
今日の姿を撮影にいらっしゃいませんか。
時間を止めることはできませんが、
瞬間の光をとらえて未来へ伝えることは可能です。
肖像画から銀塩写真、デジタル画像や動画へと
時代によって表現方法は移ろってきましたが、
楽しい時間や大切な人への想いをずっと留めておきたい
という人間の想いは昔も今も変わりません。 素顔館は人生を一枚の肖像写真に刻みます。

素顔館の遺影写真は今の記録「とっておき写真」

遺影写真は家族へのプレゼント。遺影写真は残された家族の皆さんが心の絆として大切にする写真です。
その人の人柄を感じさせる写真が良い遺影写真ではないでしょうか。

素顔館では「普段着の素顔」を提案しています。
元気な今の自分を残しましょう。この写真は遺影写真ではなく、今の記録「とっておき写真」です。
この写真がいつの日か亡くなった時に「遺影写真」と言う名に変わるのです。
話かけたら返事が返ってくる様な 写真であれば、悲しい写真ではなく家族にとって幸せな宝物になるのです。

素顔館の「とっておき写真」のデータは遺影にももちろんお使いいただけます。でもまず先に「普段の写真」として生活空間のどこかに飾ってみてください。毎日の生活がより大切な日々として輝きを増すことでしょう。

ABOUT ME
能津 喜代房
能津 喜代房
素顔館館長
山口県生まれ。広告写真の分野に携わったのち、2008年に素顔館を開館する。 多くの方の「いつもの笑顔」を引き出し、家族の宝として永遠に残る「とっておきの素顔写真」の撮影に邁進する。 (社)日本写真家協会会員。趣味は『合気道』と『書』。
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